「ライフスタイル リーダーシップ プログラム」FAQ集

 

 

電気小売りに関するサービスについて

ニュー スキン ジャパンでは、より幅広い層の人々にビジネスを伝えるチャンスを広げるために、新たな分野のサービスの導入に取り組みます。
そのサービスとは、4月に開催された「genLOC STAR コンベンション 2017」で発表された小売電力事業です。ここでは、その事業についてのよくある質問をまとめました。

 

 

 

【内容】

ニュー スキン ジャパンがパートナーシップを結んだ小売電気事業者のサービスを消費者に紹介すると、ボーナスが発生するプログラム

※導入日等の詳細は、決まり次第お知らせいたします。

 


 

 

【よくある質問】

■質問①:ニュー スキン ジャパンが発電事業を開始するのですか?

いいえ。ニュー スキン ジャパンが電気をつくったり、電力を提供・販売したりするものではではありません。
ニュー スキン ジャパンが、電力小売全面自由化により新規に参入した小売電気事業者とパートナーシップを結び、ブランドパートナーの皆様がこの小売電気事業者のサービスを消費者に紹介すると、ボーナスが発生するサービスです。

 

 


 

 

■質問②:なぜ電力小売紹介サービスを始めるのですか?

電気は年齢・性別・嗜好性などに関わらず、すべての消費者に必要な生活インフラです。

その生活必需品を、自分のライフスタイルに合った小売電気事業者、料金プランに選択できるようになりました。
それにより、電気料金が節約できる等のメリットがあるはずなのに、実は切り替えがなかなか進んでいないのが現状です

これは、切り替え手続きの手間や、切り替え後の電力供給に対する不安などがあるからです。

ブランドパートナーの皆様が電力自由化の意義とメリットを伝え、きちんと説明をすることで、こうした不安などは解消されるはずです。そして申し込みのサポートを行い、切り替えをしてもらうことで、消費者はより豊かさを実感し、生活の質を向上させることにつながります。

消費者にとってより良いものを紹介し、生活の質の向上に貢献していくことは、ニュー スキンのミッションそのものにあたると考え、本サービスを開始することとしました。

また本サービスは、パーソナルケアやサプリメントに関心がない方に対して、ニュースキンを伝えるためのドア オープナーとしての効果が期待できます。

 

 


 

 

■質問③:電気事業はどれくらいの市場規模があるのでしょう?

日本では2016年4月から、低圧区分の電力の小売全面自由化によって、これまで旧一般電気事業者が独占的に電気を供給していた約8兆円の電力市場(需要家数約8,500万)が開放されました。

http://www.enecho.meti.go.jp/category/electricity_and_gas/electric/summary/
「(2)電力市場の状況」参照
(出典:経済産業省 資源エネルギー庁ホームページ)

しかし現時点で旧一般電気事業者から変更を行ったのは5〜7%と言われていますので、残りの93〜95%、約7.5兆円がターゲットとなります。

 

 


 

 

■質問④:今後ニュー スキンは本サービスを中心にしていくのですか?

本サービスは、パーソナルケアやサプリメントに関心をもたない方に対して、あくまでもニュー スキンを伝えるためのドア オープナーとしての効果が期待できるものとなります。
従って、本サービスがビジネスの中心になるわけではありません。

 

 


 

 

■質問⑤:パートナーシップはどこの小売電気事業者になるのですか?

詳細は改めて発表しますので、今しばらくお待ちください。

 

 


 

 

■質問⑥:ボーナスはどう発生するのですか?

詳細は改めて発表しますので、今しばらくお待ちください。

 

 


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